
今日は、「恋のしずく」のパート2の楽譜を配布した。
今日は、一日雨降りでした。戻り秋雨ということらしい。温度も昨日の暑さから10度も下がるという。これも地球温暖化のせいなのでしょうか。地球はなにか病に冒されているのでしょうか。人類は、まいにち、まいにち、大切なかけがえのないこの地球を汚しています。病にならないのがおかしいですね。核、ミサイル、原発、生活汚水、大規模火災、山火事、煤煙等々あげていったらきりがないほどですね。

かけがえのない美しい地球
さて、きょうはうれしいことに、ベテランのOさんと同じくTさんが再度入会していただいた。当会も十二名となり、賑やかさを取り戻したようです。これから私も気を引き締めて、みなさんとともに、楽しいサークルにしていくようがんばります。当会は、ホルン系ハーモニカのサークルですが、ひとりひとりは、複音ハーモニカの先生であったり、サークルの指導者であったり、複音、バス、コード、クロマの名手も多い。これからは、これらの方々のご協力をいただいて、ホルン系ハーモニカをどうすればよいのか、いっしょに考えていかなければならないと思っています。
来月5日の日本ハーモニカクラブの「ホルン系ハーモニカ」の講習会を手伝ってくれるみなさんと居残って、「ブーベの恋人」の最終練習をした。急に、コード担当してくれたYさんありがとう。おかげで、さまになりました。






ホルン系ハーモニカのホームページとブログを今年の四月に開設して、六ヶ月がたった。外国からのアクセスを除いて、国内だけで、これまで総アクセス数は2019,新規アクセスは、478であった。そして、都道府県アクセス数は38県であった。一カ月平均336のアクセス数、1日2.6の新規ユーザーであった。このデータは決して喜べる数字ではありません。しかしながら、日本のハーモニカ界で、僅か数パーセントの愛好家というこのホルン系ハーモニカの現状から見れば(全国で4サークル、50名ほどの会員)、やむなしといわなければならない。けれども、日本ではじめてホルン系ハーモニカのホームページとブログが開設され、これだけのアクセス数があることは、私としては望外の喜びです。えっ、日本で、外国からもこのホルン系ハーモニカのサイトを見てくださるひとがいるんだと。しかし、これでよいと言うわけではありません。



昨日、久し振りに、映画「関ヶ原」を見た。



















