今日は、いよいよホルン系ハーモニカ三サークル交流演奏会です。川越サークルが発足10周年ということで、それを記念して三サークル交流演奏会をやることになりました。今年の6月ごろより、各サークル月一回の練習の成果を、高円寺スタジオKにて、発表することとなりました。
お客様は満席とはいきませんでしたが、ご来場頂きましたお客様には感謝申し上げます。ホルン系ハーモニカのサークルに、今後ともご支援よろしくお願いいたします。
それぞれ三サークルの合奏、そして、会員の皆さんのソロ演奏、グループ合奏と続きました。大過なく演奏できたとホッとしております。実行委員のみなさん大変お疲れ様でした。ホルン系ハーモニカだけで、一つのステージをこなせれたことは、日本でも、世界でも初めてのことで、画期的なことです。






















































今日は寒くはなかったけれども、曇りがちな一日でした。車にて、厚木市文化会館に行く。圏央道ができて、厚木が近くなった。我が家(入間市)から、一時間ちょっとで着く。










家を出る。会場の最寄り駅の検見川浜駅に着くとすでにカラハモ俱楽部代表の秋山氏が車で迎えにてきてくれていた。毎回ここまでしてくれなくてもいいのにと思っているのですが、本当に申し訳ないと思います。







今日は、明治大学ハーモニカソサエティー第167回定期演奏会が保谷こもれびホールにて開催された。たまには元気な学生さん達の音楽を聴くのもいいものです。この大学ではハーモニカといっても、ほとんどが、スケール式クロマチックハーモニカとスライド式クロマチックハーモニカを使用しているようだ。ただ、一つ気になったことは、ソロのクロマチックハーモニカ演奏において、ビブラートを入れてもいいところにノンビブラートで終わってしまっているのはどうしてなのだろうか。ビブラートは学生さんでも難しいのか❔。大学のハモソも主流はクロマチックハーモニカに移行しているようだ。



今日は変則の午後3時からの定例会となった。いよいよ12月13日(木)の三サークルの交流演奏会も迫ってきた。
合奏も、とてもうまいとは言えない。このまま本番に突入していくしないか。「いつくしみ深き」は透明感のある演奏を出してほしい。












