
寒椿満開

公民館裏の紅葉
今日は、川越ホルン系ハーモニカクラブ12月定例会です。11月15日の彩の国ハーモニカチャリティーコンサートが終わり、ほっとしたところですが、来週13日(木)にはいよいよホルン系ハーモニカクラブ三サークル交流コンサートがある。
合奏曲の「アヴェマリア」を集中的に練習した。これから毎日、30分でもソロ・合奏の自宅練習して、本番に突入していけばきっとうまくいくだろう。以下、川越ホルン系ハーモニカクラブの皆さんのソロ雄姿です。いけねぇー、大切なマリア様の画像がない。マリア様🙇ごめんなさい。
みなさんのソロ演奏を聴いて思うのですが、吹きすぎると音色がきつくなりやすいので、吹くというよりも、リードに一定の息吹を注ぐというか運ぶという感覚で演奏するほうが音色がやさしく、明確になり、聴きやすくなるように思います。

Wさんのソロ演奏

Kさんのソロ演奏

knさんのソロ演奏

Hさんのソロ演奏

Aさんのソロ演奏

Nさんのソロ演奏

Hsさんのソロ演奏

大竹の宵待草ソロ演奏


今日は寒くはなかったけれども、曇りがちな一日でした。車にて、厚木市文化会館に行く。圏央道ができて、厚木が近くなった。我が家(入間市)から、一時間ちょっとで着く。










家を出る。会場の最寄り駅の検見川浜駅に着くとすでにカラハモ俱楽部代表の秋山氏が車で迎えにてきてくれていた。毎回ここまでしてくれなくてもいいのにと思っているのですが、本当に申し訳ないと思います。







今日は、明治大学ハーモニカソサエティー第167回定期演奏会が保谷こもれびホールにて開催された。たまには元気な学生さん達の音楽を聴くのもいいものです。この大学ではハーモニカといっても、ほとんどが、スケール式クロマチックハーモニカとスライド式クロマチックハーモニカを使用しているようだ。ただ、一つ気になったことは、ソロのクロマチックハーモニカ演奏において、ビブラートを入れてもいいところにノンビブラートで終わってしまっているのはどうしてなのだろうか。ビブラートは学生さんでも難しいのか❔。大学のハモソも主流はクロマチックハーモニカに移行しているようだ。



今日は変則の午後3時からの定例会となった。いよいよ12月13日(木)の三サークルの交流演奏会も迫ってきた。
合奏も、とてもうまいとは言えない。このまま本番に突入していくしないか。「いつくしみ深き」は透明感のある演奏を出してほしい。





























