

今日の雲一つない秋晴れ ミスではありません。

草加駅前通り
正式には「草加ハーモニカソサエティー 創立35周年記念コンサート」という。35年とはすごいな。それも、複音ハーモニカ全盛の時代にクロマチツクハーモニカ主体のサークルを35年とは脱帽です。
指導者の菊川先生は言うに及ばず、何かこのサークルの仲間たちのいいところ、ひきつけるものがあるに違いないと思う。それがなければ35年も続かないであろう。
お客さんと一体となったプログラムにも工夫があり、楽しいコンサートでした。

「日本ハーモニカ賞」受賞

ゲストプレーヤー浅見先生の演奏

子供たちと共に

オープニングでの演奏

草加ハーモニカソサエティー35年のパネルより

川越ホルン系Hmの仲間たちと



12月13日のホルン系ハーモニカクラブ3サークルの合同演奏会も近くなった。「瀬戸の花嫁」と「いつくしみ深き」の合奏が特に心配だ。私だけがやきもきしているのだろうか。ついつい合奏曲の練習に時間を取られてしまった。そのため、ソロの演奏の練習もできない人もででしまった。申し訳ないです。











昨日の台風で、心配された今日の第10回蔵里ハーモニカステージも、台風一過で無事開催された。

























会終了後、6人でいつもの居酒屋にいく。熱々の「さんま」の塩焼きをいただく。そのうち『さんま』も「ニシン」のようになってしまうのだろうか・・・・・。今季、一匹500円なんて値段のついたひ日もありましたネ。ウム・・・・・。



