今日は、明治大学ハーモニカソサエティー第167回定期演奏会が保谷こもれびホールにて開催された。たまには元気な学生さん達の音楽を聴くのもいいものです。この大学ではハーモニカといっても、ほとんどが、スケール式クロマチックハーモニカとスライド式クロマチックハーモニカを使用しているようだ。ただ、一つ気になったことは、ソロのクロマチックハーモニカ演奏において、ビブラートを入れてもいいところにノンビブラートで終わってしまっているのはどうしてなのだろうか。ビブラートは学生さんでも難しいのか❔。大学のハモソも主流はクロマチックハーモニカに移行しているようだ。
さて、我々おじさんおばさんのハーモニカ音楽とは、ジャンルも、楽器の種類等もまるっきり異なるけれども、すばらしいハーモニカ音楽をきかせていただいた。ありがとうございました。
それにしても明治大学ハーモニカソサエティーはすごいな。今年で、創立100周年という。

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今日は変則の午後3時からの定例会となった。いよいよ12月13日(木)の三サークルの交流演奏会も迫ってきた。
合奏も、とてもうまいとは言えない。このまま本番に突入していくしないか。「いつくしみ深き」は透明感のある演奏を出してほしい。






























今日は、朝から冷たい秋雨が降っている。ムシムシした梅雨よりいい。川越ホルン系ハーモニカクラブの定例会なので、雨は降ってほしくないところです。
































