
DSC_0112町田・ハーモニカフレンズ


ニッショウホール玄関前
本日は、ニッショーホール(日本消防会館・港区虎の門)にて、第49回ニッポン・ハーモニカクラブ・コンサートが開催されました。私も、アルトシングルHmソロで「別れのブルース」を演奏しましたが、感想としてはまだまだ脱皮仕切れていないところがあり、もっと腹をくくった演奏をしなければならないとおもった。もうすこしなのになぁ。どうすればよいか。愚直に練習するしかないのだ・・・・・・・・。
左は、本日のプログラムより、ニッポン・ハーモニカ・クラブ町田会長のご挨拶です。そして早くも来年の日程がきまりました。来年は第50回記念ということで、新たな企画が楽しみです。
今回は県外の参加グループが多かった。新風が吹き込まれて歓迎します。個人では大分県の田中良司さん・グループでは静岡県・長野県・富山県等です。ニッポン・ハーモニカ・クラブの名の通りもっと広く、全国からの参加が望まれます。
さて、このところ、夜もふけると、虫がすだきはじめました。スパーの果物もすっかり秋の味覚です。そして、秋ともなるとハーモニカのコンサートも各地で活発になります。私も、これから二つの講習会(PRO3による楽譜作成講習・NHC研究会でのホルン系ハーモニカ講習会)と各地の演奏会などで、忙しくなります。





今日もストレッチから初めて、ストロー呼吸、スケール練習、半音階、跳躍等の基礎練習を一通り終える。アメイジング・グレイス、絵ぼんぼり、














今日は、季節の唄として、「宵待草」の楽譜と「ビブラートの出し方」のコピーを配布した。練習前にストレッチ体操。ストロー呼吸からはじめて、スケール練習。気がついたことは、練習曲の楽譜を持ってきてないひとがいる。理由はともかく意識的に持ってきてないことはいかがなものでしょうか。やはり、いつでも演奏のできる準備はしていてほしいものです。それはさておき、練習後は久し振りの懇親会だ。Mさんの歓迎会を兼ねて暑気払い。ガリガリ練習ばかりもいいけれど、たまにはいいね。ここの居酒屋の名物は、厚さ五センチもあろう揚げたてのあっぁっの「とんかつ」だ。みんな練習後の空腹で、あっという間におなかのなかに・・・・・・・。八時ごろにはお開き。また来月元気で会いましょう。そして、来年は川越ホルン系ハーモニカクラブ10周年記念を企画しなければならない。もう動かないと・・・・・・。















